アイゼンハワー大統領のことを調べていて、訪日も考えていたけれど、時の安保闘争の中でちょうど樺美智子さんが亡くなられた頃だったのだということを知って、時代の流れを色々考える。
母が東京にいた頃にちょうど樺美智子さんが亡くなられて、美智子さんのお顔のプラカードを持った人たちがたくさん歩いていて恐ろしかったって。そんなことを話してた。そんな時代だったんだね。岸内閣が、それをなんとか抑え込もうとしていた時代背景も目に浮かぶ。
主婦業は雑用の連続・・・今日一日何をしたんだろう・・・なんて思いかえしたら虚しくなったりもします。でも、ホンノ小さなことを重ねていくといろいろ楽しいことがあったりする。このブログは私の『よかった探し』 一日虚しいようで,実はいろいろなことをしているんだよ・・って自分をなぐさめるための覚え書きです。どうぞおつきあいください。
長年続けてきて、ブログの閲覧数なんて気にもしていないけど、それでも他の人はどれぐらいなのかなあ。。。なんて思ってちょっと調べてみた。